フラワーシェフ
Signin

アンスリウムについて

  • 分類
  • サトイモ科

  • 鑑賞

  • 別名
  • オオベニウチワ(大紅団扇)

アンスリウムの鑑賞が楽しめる季節は春、夏、秋です。
アンスリウムの値段は1本あたり¥500程度で売られています。

アンスリウムはガーデニング上級者向けの花

(出典)アンスリウム

花の色も白やピンク色をした花を見かける事があります。育てるのは空中湿度を好み、用土の多湿は嫌い、冬の寒さに弱く、やや上級者向きの観葉植物なります。

アンスリウムを買ったら是非増やしてみよう♪

(出典)アンスリウムの育て方/住友化学園芸

アンスリウムは、株分けでふやすことができます。時期は、植え替えと同様に、初夏から夏にかけて行ないます。子株を丁寧に切り分けましょう。

このとき、切り分けたひとつの子株に、葉が4~5枚ついているのが理想です。切り分けた子株は、新しい水ごけや用土などに植え替えます。

アンスリウムの花が受粉し、棒状の部分が凸凹に膨らむと、そのなかにはタネが入っています。

アンスリウムをふやすには、株分け以外にも、このタネをまいてふやすことができます。ただし、タネから育った株は、親株とは異なる花が咲く可能性があります。

親株と同じ花を咲かせたい場合は、子株を株分けしてふやしましょう。

アンスリウムは花言葉

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